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    <title>講師の日記</title>
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    <description></description>
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    <title>祭り囃子に思う</title>
    <description>先月の発表会前後には、各地で秋祭りがありました。
近所でも盛大に行われていて、夜遅くまで賑やかでした。
神輿だけでなく、楽器を鳴らして練り歩く山車の出るところもありますね。
今住んでいる所にも、子ども達が太鼓を叩いてお囃子を演奏しながら、
山車に乗って...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先月の発表会前後には、各地で秋祭りがありました。<br />
近所でも盛大に行われていて、夜遅くまで賑やかでした。<br />
神輿だけでなく、楽器を鳴らして練り歩く山車の出るところもありますね。<br />
今住んでいる所にも、子ども達が太鼓を叩いてお囃子を演奏しながら、<br />
山車に乗っています。<br />
この日のために、夏になる前から練習しているそうで、<br />
誇らしげに演奏している姿は、いつもほほえましく思います[:ニコニコ:]<br />
<br />
郷里にはちょっと変わったお祭りがあります。<br />
祀られている神様が女性ということで、<br />
神様の嫉妬心を煽って怒らせると豊作が見込めないという理由から<br />
女性の参加は認められていません。<br />
なので神輿を担ぐのは男性のみ、山車に乗れるのも男の子だけです。<br />
男性の装束は、ピンクの腰巻を巻いた女装的な格好です[:たらーっ:]<br />
女人禁制なんて、今どき？な慣習ですが、<br />
女の子は地域から出てしまう可能性が高いので、<br />
祭事を継承できる男児が尊重されるのは仕方ないことなのでしょう。<br />
子どもの頃はそういう背景を知らなかったので、<br />
お祭りに参加できる男の子をうらやましく思ったものです[:しょんぼり:]<br />
<br />
参加することはできなかったけれど、<br />
成人してからこのお祭りを取材する機会に恵まれました[:ラッキー:]<br />
<br />
鐘や笛、鼓（つづみ）、大小の太鼓と<br />
長い間受け継がれてきた年季の入った楽器が使われています。<br />
笛は、竹に穴をあけただけの造りをしていて、<br />
鳴らすまでに相当な練習が必要です。<br />
演奏する小学生の中で、初心者は拍子の単純な鐘から始まり、<br />
少しずつ複雑になる太鼓、鼓、そして最後に笛と<br />
段階を踏んだ担当になっていきます。<br />
<br />
最も興味深かったのは、伝承の方法です。<br />
演奏される旋律は数種類あって、<br />
それはどこに記録されているかというと、<br />
指導者の頭の中[:唖然:]<br />
楽譜のようなものは一切ありません。<br />
口伝といって、経験者が独特の言い回しで旋律と拍子を取りながら<br />
手取り足取り教えていきます。<br />
学校で習う音楽が苦手だという子も、自然に奏法が身につくようです。<br />
小学校を卒業すると奏者としてのブランクができてしまいますが、<br />
楽器に触れれば思い出すといいます。<br />
身体に叩き込まれているのですね。<br />
昔から、一環してこの方法で継承されています。<br />
途中で間違って伝わってはいないかという疑問もありましたが、<br />
話を伺った方の幼少期から現在に至るまで、<br />
ずっと変わらないということでした。<br />
<br />
祭り囃子の伝承は、壮大な伝言ゲームのようです。<br />
しかも間違わないところが凄い[:びっくり:]<br />
<br />
今、問題になっているのは、少子化で継承の危機だとか。<br />
古き良き日本の文化が廃れていくのは残念なことです[:悲しい:]<br />
お囃子が聞こえる季節になると、<br />
いつまでもこの伝統が続くよう願わずにはいられません[:星:]<br />
<br />
<span style="color:#008000">ＧＯＵＨＡＲＡ</span><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-19T10:53:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
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    <title>発表会を終えて・・・・</title>
    <description>10月13日、きゅりあん小ホールにて19回目の発表会を開催、無事に終了致しました。

皆様のおかげで、今回も大盛況に終わり感謝しております。
キャパシティーの300席が全て埋まり、立ち見をなさって頂いているお客様が多数いらっしゃり、エントランスまで溢れている！...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#CC0099">10月13日、きゅりあん小ホールにて19回目の発表会を開催、無事に終了致しました。<br />
<br />
皆様のおかげで、今回も大盛況に終わり感謝しております。<br />
キャパシティーの300席が全て埋まり、立ち見をなさって頂いているお客様が多数いらっしゃり、エントランスまで溢れている！と現場より連絡をうけ（私は舞台袖におり客席が見えなかったので）有難いやら申し訳ないやらで<br />
お席が無かったご父兄様及びお客様には大変ご迷惑をお掛け致しました。<br />
<br />
今回は「ハロウィン」仕様に舞台を飾りつけ、カボチャの大群？をゴロゴロと置き、舞台照明ライトのバトンからも飾りを垂らし、チョッピリですが<br />
楽しんで頂けたのでは・・・と自負しております[:グッド:]<br />
<br />
写真が仕上がり次第、アップしてまいります(^o^)<br />
楽しみにお待ち下さいネ！<br />
<br />
最後になりましたが、頑張ってくれた生徒さん達・ご理解ご協力を頂きましたご父母の皆様・会を支えてくださったスタッフの方々、皆様に感謝とお礼を申し上げます。<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　代表　　宮里</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-27T21:50:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
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    <title>Con grazia Concert</title>
    <description>10/13(月・祝)、今回も無事に発表会を終えることができました♪
半年間、みんな頑張って練習をしてきましたが、思うように力を出せなかった生徒さん、普段以上の力を出せた生徒さん、想いは様々だと思いますが、ステージに上がった皆さんが、途中で演奏をやめてしまうこと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
10/13(月・祝)、今回も無事に発表会を終えることができました♪<br />
半年間、みんな頑張って練習をしてきましたが、思うように力を出せなかった生徒さん、普段以上の力を出せた生徒さん、想いは様々だと思いますが、ステージに上がった皆さんが、途中で演奏をやめてしまうことなく、最後まで演奏してくれたことを嬉しく思います。<br />
発表会が終わった後も、沢山の生徒さんやご父兄の皆様方からメールをいただき、その全てが温かいお言葉ばかりで、とても嬉しく思いました。<br />
1年前のきゅりあん(会場)の抽選会に始まり、当日開演直前ギリギリまでの準備、大変なこともありましたが、その皆様方のお言葉のおかげで、これまで頑張って準備をしてきたことが報われたように思いました。本当にありがとうございました。<br />
この発表会を機に、音楽の楽しさ、演奏が出来ることの素晴らしさを知って、今より少しでも音楽が好きになっていただけると幸いです。<br />
今回、色々なご事情で出演が出来なかった生徒さん、当日ステージでは演奏が出来ませんでしたが、今までのLessonやご自宅での練習等、これまでの努力は決して無駄にはなりませんので、またこれから一緒に頑張りましょう♪<br />
最後になりましたが、ゲストの皆様、きゅりあん舞台の皆様、お手伝いいただきました方々、スタッフの皆様、宮里先生、竹添先生、苅谷先生、郷原先生、本当にお疲れ様でした！そしてありがとうございましたm(__)m<br />
<br />
　　　　　　M.HASHIMOTO<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-25T20:08:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
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    <title>新たな目標に向かって</title>
    <description>発表会では、客席の前の方で生徒さんの演奏を聴いていました[:聞き耳を立てる:]
皆さんのこれまでの頑張りが伝わってくる素敵な発表会でした[:拍手:]
いつも以上に弾けた人、思うように調子が出なかった人、
自分の中での満足度はそれぞれだったかもしれませんが、
必...</description>
<content:encoded><![CDATA[
発表会では、客席の前の方で生徒さんの演奏を聴いていました[:聞き耳を立てる:]<br />
皆さんのこれまでの頑張りが伝わってくる素敵な発表会でした[:拍手:]<br />
いつも以上に弾けた人、思うように調子が出なかった人、<br />
自分の中での満足度はそれぞれだったかもしれませんが、<br />
必ず何か得るものがあったことと思います[:桜:]<br />
<br />
私も今回、演奏させて頂きました。<br />
ずっと弾いてみたかったけれど、<br />
弾けるようになる気がしなかった曲に挑戦しました。<br />
発表会という目標があったことで、なんとか辿り着けたような気がします。<br />
本番では緊張もしましたし、思ったように弾けなかったところもあります。<br />
でも、人前で披露できるまでになったということが大きな収穫でした。<br />
ご指導下さった先生、聴いて下さった会場の方々には<br />
感謝の気持ちでいっぱいです[:花:]<br />
そして、また次の目標へ気持ちを新たにしたところです[:グー:]<br />
<br />
ところで。前の日記で触れた緊張との闘い方を相変わらず模索中でしたが、<br />
先生から、「緊張してもどっしり構えて、自分の音を聴きながら弾くこと。」というアドバイスを頂き[:ラッキー:]<br />
実践してみたら、少し利いたような気がします。<br />
いつもなら震える手足が、<br />
<br />
足までは震えませんでした[:イケテル:]<br />
<br />
ステージのハロウィン仕様もなんだかかわいくて、<br />
舞台袖で待っている時に、あちこちにころがっているかぼちゃをキョロキョロ眺めていました[:見る:]<br />
緊張を緩和してくれる癒し系アイテムでした[:ニコニコ:]<br />
ガチガチになると視野も狭くなりますから、<br />
周囲を見回すというのも落ち着く方法の一つかもしれません[:ひらめき:]<br />
<br />
<span style="color:#008000">ＧＯＵＨＡＲＡ</span><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-18T20:40:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
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    <title>いよいよです！</title>
    <description>残す所あと２日。
いよいよコンサート本番です[:イケテル:]

３月に弾きたい曲を決めてから、この半年間
子供も大人も一生懸命に練習を重ねてきました♪

当初目指した曲が難しすぎて仕方なく曲を変更した女性や
同じ所を何度も間違えて注意され泣きながら練習した...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0099">残す所あと２日。<br />
いよいよコンサート本番です[:イケテル:]<br />
<br />
３月に弾きたい曲を決めてから、この半年間<br />
子供も大人も一生懸命に練習を重ねてきました♪<br />
<br />
当初目指した曲が難しすぎて仕方なく曲を変更した女性や<br />
同じ所を何度も間違えて注意され泣きながら練習した子供や<br />
お仕事が忙しくて中々練習が出来ないといって落ち込んでいたサラリーマンの男性など・・・・<br />
<br />
皆さん、苦戦しながら頑張りました(^o^)<br />
<br />
間違えても、あがってしまっても、ここまでの道程が大切なのです。<br />
半年前より数十倍も上達しているはず!<br />
<br />
「おさらい会」ではなく「コンサート」です。<br />
一人一人のソロは３分間のリサイタル。<br />
聴いていただくのはもちろんですが、自分が楽しんで演奏出来るよう<br />
平常心でいきましょう！[:ラブ:]</span><br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　MIYAZATO
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-11T13:08:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://llmpms.ym-studio.com/?eid=927703</link>
    <title>鉄のバイエル</title>
    <description>こんなタイトルの面白い楽譜をみつけました。



超技巧的なバイエルではありません。
「鉄」が何を指すのか、その道に詳しい人にはわかると思います。

鉄＝鉄道[:でんしゃ:]

このバイエルは、JR東日本の駅のホームで流れる発車メロディが
楽譜になっています...</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんなタイトルの面白い楽譜をみつけました。<br />
<br />
<a href="images/P1040741.JPG" target="_blank"><img src="images/P1040741.JPG.100px.png" width="100" height="75" alt="鉄のバイエル" class="pict" /></a><br />
<br />
超技巧的なバイエルではありません。<br />
「鉄」が何を指すのか、その道に詳しい人にはわかると思います。<br />
<br />
鉄＝鉄道[:でんしゃ:]<br />
<br />
このバイエルは、JR東日本の駅のホームで流れる発車メロディが<br />
楽譜になっています。<br />
どこかの駅で聴いた[:聞き耳を立てる:]という曲が載っています。<br />
<br />
私が駅のホームに流れる発車メロディを知ったのは上京してからです。<br />
それまでは、交通機関が発達していない所に住んでいました。<br />
最寄の駅まで徒歩５０〜６０分。・・・もはや最寄とは言いませんね[:たらーっ:]<br />
未だに駅員さんのいない無人駅です。<br />
改札もありません。券売機もなかったのですけど、先日見たらありました[:ひらめき:]<br />
線路は単線。上りも下りも時間を調整しながら同じ線路を走っています。<br />
昼間のダイヤは1時間に1本。<br />
そんな気合の入らない路線ホームに発車ベルすら流れるはずもなく、<br />
合図は車掌さんの笛[:ふぅ〜ん:]<br />
こういう状況でしたので、しばらくの間は発車メロディを聴く度に、<br />
<br />
都会ってスゴイ[:びっくり:]<br />
<br />
と思ったものでした。<br />
その発車メロディを、テレビで著者の松沢健さんが弾いているのを見た時は、<br />
耳コピーでここまで忠実に再現できるなんて[:！:]と感嘆しました。<br />
そんなわけで、発車メロディは私にとってかなり気になる存在です。<br />
<br />
バイエルだから、難なく弾けるものばかりかと思ったら、<br />
技が求められる曲もありました。<br />
知らない駅のメロディは、よくわからないものも[:汗:]<br />
リアルバイエルのような教則本としての効果は[:？:][:？:][:？:]ですが、<br />
どれも短い曲ばかりなので、ちょっとピアノで遊びたい時にはもってこいです。<br />
<br />
ちなみに、私が好きなメロディは東京駅京葉線地下ホームです[:ポッ:]<br />
<br />
<span style="color:#008000">ＧＯＵＨＡＲＡ</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-11T08:46:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://llmpms.ym-studio.com/?eid=922873">
    <link>http://llmpms.ym-studio.com/?eid=922873</link>
    <title>オルゴールのあれこれ</title>
    <description>幼児だった頃[:子供:]、
オルゴールの内蔵された枕を使っていました。
紐を引っ張ると鳴ります。
これを聞くと眠くなるというのが売りだったようですが、

何度も聞きたくて紐を引っ張るので絶対眠れませんでした[:バッド:]

この枕の曲のメロディは、未だに覚えて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
幼児だった頃[:子供:]、<br />
オルゴールの内蔵された枕を使っていました。<br />
紐を引っ張ると鳴ります。<br />
これを聞くと眠くなるというのが売りだったようですが、<br />
<br />
何度も聞きたくて紐を引っ張るので絶対眠れませんでした[:バッド:]<br />
<br />
この枕の曲のメロディは、未だに覚えています。<br />
オルゴールに使われるくらいだから有名な曲のはずですが、<br />
どんな楽器の演奏でもこのメロディに巡り会ったことがなく、<br />
オリジナル曲かも？と思っていました。<br />
<br />
最近になって、実家に泊まる時に娘が使っている枕が、<br />
まさにそのオルゴール枕だと母が教えてくれました。<br />
枕カバーが変わっていたので気づきませんでした。<br />
（ん十年前の枕が残ってるなんて、物持ち良過ぎ[:びっくり:]）<br />
試してみたら、ちゃんと鳴りました。<br />
<br />
<strong>が、覚えていた曲と違う[:！:]</strong><br />
<br />
聞こえてきたのは、有名な「ブラームスの子守唄」。<br />
今まで記憶していたメロディはなんだったのでしょう[:！？:]<br />
耳をくっつけて何度か聞いていたら[:聞き耳を立てる:]、ナゾが解けました。<br />
この曲に使われている和音の内声部分が浮かび上がってきました。<br />
これこそ、覚えていたメロディです。<br />
<br />
オルゴールは強弱がつかないので、<br />
他の楽器のように主旋律が強調されません。<br />
しかも枕なので、耳をぴったりくっつけて聞きますから、<br />
鼓膜に響く中間部の音が記憶されてしまったのだと思います。<br />
メロディを知らないで聴くと、こうなってしまうのですね。<br />
人間の耳って面白い〜[:拍手:]<br />
<br />
そしてオルゴールといえば、つい先日<br />
オルガニート、というパンチ穴のついたカードを差し込んで手回しで聞くオルゴールをみつけました[:見る:]<br />
<br />
<a href="images/P1040735.JPG" target="_blank"><img src="images/P1040735.JPG.100px.png" width="100" height="75" alt="オルガニート" class="pict" /></a><br />
<br />
単純な造りをしているので、おもちゃみたいです。<br />
でも、出来合いのオルゴールと違って、<br />
自分の聞きたい曲を作って鳴らせる、というのに<br />
興味が湧いて入手しました。<br />
<br />
サンプルに穴の開いたカードが付いていて、<br />
偶然にも発表会の第二部で出てくる「いつも何度でも」。<br />
アンサンブルの方を聴いてしまっているので、物足りない感じがします。<br />
これは、やはり穴をパンチして好きなように作りたい！と思いました。<br />
このオルガニートは、ドラム式のオルゴールと違って、<br />
カードを長く繋げば長い曲を鳴らすことが可能です。<br />
しかし、半音（シャープやフラット）が鳴らないので、制約も多そうです。<br />
半音のある曲は移調して作らなければなりません。一手間必要ですね。<br />
音域も狭いので、きれいな音にするには並べ方のお勉強も必要ということもわかりました・・・[:たらーっ:]<br />
完成までにはしばらくかかりそうです[:時計:]<br />
<br />
カードへの初パンチは・・・やっぱり「ブラームスの子守唄」をヘンテコじゃないバージョンで！？[:モゴモゴ:]<br />
<br />
<span style="color:#008000">ＧＯＵＨＡＲＡ</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-06T10:18:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://llmpms.ym-studio.com/?eid=912620">
    <link>http://llmpms.ym-studio.com/?eid=912620</link>
    <title>やる気を引き出すために</title>
    <description>今日は親の立場から。

娘は練習する時、いつもヘッドフォンをします。
そして私は別室に。 
聞いてしまったら口を出さずにいられなくなります。
優しく言えない自信もあります[:汗:]
親にあれこれ言われるなんて、自分でも嫌ですし。
あえて見ざる聞かざる[:バッ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日は親の立場から。<br />
<br />
娘は練習する時、いつもヘッドフォンをします。<br />
そして私は別室に。 <br />
聞いてしまったら口を出さずにいられなくなります。<br />
優しく言えない自信もあります[:汗:]<br />
親にあれこれ言われるなんて、自分でも嫌ですし。<br />
あえて見ざる聞かざる[:バッド:]<br />
<br />
どういう練習をしていたかは、レッスンに行って初めてわかります[:聞き耳を立てる:]<br />
間違いはレッスンで先生に訂正して頂けます。 <br />
なので先生に全てをお任せして、ひたすら沈黙に徹しています[:ノーノー:]<br />
<br />
そう思い至るまでには、苦い過去がありました[:しょんぼり:]<br />
ピアノが弾ける男の子ってカッコイイかも[:！:]と思って、<br />
安易にも息子に教えてみたことがありました。<br />
しかし、私の言葉の半分以上は聞いていません。<br />
好き勝手にやっているので、上達もしません。<br />
結果、ピアノにまったく興味のない子に育ちました[:たらーっ:]<br />
<br />
親が何かの先生をしていて、その子どもが親ではない先生に習うという例はよくあります。<br />
教師をしている親がその子どもの担任、というパターンはあまり聞きません。<br />
その昔、相撲の若貴兄弟が父親の部屋に入門する時、<br />
これからは親子ではないと覚悟したという話もあります。<br />
親が教える時は、そのくらいの線引きがない限り、<br />
何かしら甘えが出てくるものなのかもしれません。<br />
親の言葉は聞けなくても、先生の言葉は素直に受け入れられたりするのは、<br />
そういうことなのかな、と。 <br />
<br />
ならば上達への近道は、<br />
わからないことやできないことをレッスンで先生に教わること。<br />
親の役割は、そこでできるようになったことを、<br />
時々認めてあげるだけで良いのではないかと考えるようになりました。<br />
「上手になったね[:拍手:]」という言葉は、自信に繋がります。<br />
大好きな親からの褒め言葉はうれしいでしょうし、<br />
また頑張ろうという気になるはずです。<br />
<br />
そうとわかっていながら、思わず口が出そうになることも<br />
あります。<br />
否定的なことを言って子どもの反発心を招くことは、<br />
息子で経験済みなのでぐっと堪えます[:グー:]<br />
<br />
見守るだけ、というのは簡単なようでなかなか難しいものですね[:悲しい:]<br />
<br />
発表会の後は久々に沈黙を破り、<br />
良かったと思ったところだけ感想を伝えようと思います[:おはな:]<br />
<br />
<span style="color:#008000">ＧＯＵＨＡＲＡ</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-25T12:22:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://llmpms.ym-studio.com/?eid=907109">
    <link>http://llmpms.ym-studio.com/?eid=907109</link>
    <title>雨の曲</title>
    <description>この頃よく降ります。
先日のお月見もどんよりとした雲に見え隠れする月でした。残念！
台風もゆっくりと近づいているようです。

８月下旬は、[:雷:]と[:雨:]の日が続きました。 
猛暑だった頃は、一雨欲しいと思っていたのに、
大雨が続くと雨はもううんざり〜[:...</description>
<content:encoded><![CDATA[
この頃よく降ります。<br />
先日のお月見もどんよりとした雲に見え隠れする月でした。残念！<br />
台風もゆっくりと近づいているようです。<br />
<br />
８月下旬は、[:雷:]と[:雨:]の日が続きました。 <br />
猛暑だった頃は、一雨欲しいと思っていたのに、<br />
大雨が続くと雨はもううんざり〜[:くもり:]と思ったり。<br />
今年の夏は、極端な天候に翻弄されました。<br />
<br />
さて、雨と聞いて連想する曲はありますか？<br />
<br />
私は、自宅の窓格子に雨があたる音を聞くと、<br />
ショパンの「雨だれ」を連想します。<br />
降りが激しくなると「雨だれ」じゃなくなるので[:たらーっ:]<br />
弱雨の時限定で。<br />
<br />
静かな雨の曲が「雨だれ」なら、<br />
にぎやかな雨の曲はあるだろうかと考えたら、思い当たりました[:ひらめき:]<br />
ドビュッシーの曲集「版画」の中に「雨」という曲があります。<br />
前回の日記にも登場しましたが、<br />
三浦友理枝さんがこの「雨」も演奏されました。<br />
<br />
三浦さんのお話だと、<br />
この曲はフランスの通り雨がモチーフになっているそうです。<br />
同じ音の鍵盤を連打して雨を表現しているところは、<br />
ドビュッシーの曲もショパンの曲も似てますが、<br />
ショパンの雨は、ゆっくりとした静かな雨です。<br />
ドビュッシーの方は最初からとても動きのある雨です。<br />
でも先日のゲリラ豪雨とは、趣きがまったく違います。<br />
<br />
<strong>フランスの通り雨なら打たれてもいいかも</strong>[:ラブラブ:]<br />
<br />
と思えるような曲でした。<br />
<br />
<span style="color:#008000">ＧＯＵＨＡＲＡ</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-19T13:09:29+09:00</dc:date>
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    <title>金の月と銀の月</title>
    <description>今年の十五夜は14日だそうです。
昨年のお月見は、初めての試みで月見だんごを作り、
玄関の前に座り込んで、子どもとおだんごを食べました。
一応月は見られましたけど、
黒い雲がかかっていてなんだか怪しい月でした[:おばけ:]
（殺風景な玄関前でだんごをほうばる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今年の十五夜は14日だそうです。<br />
昨年のお月見は、初めての試みで月見だんごを作り、<br />
玄関の前に座り込んで、子どもとおだんごを食べました。<br />
一応月は見られましたけど、<br />
黒い雲がかかっていてなんだか怪しい月でした[:おばけ:]<br />
（殺風景な玄関前でだんごをほうばる親子も十分怪しかったと思います[:たらーっ:]）<br />
今年は澄んだ空に浮かぶ満月希望です。<br />
<br />
月といえば先日、<br />
ヤマハ音楽教室出身のピアニストで三浦友理枝さんという方の演奏を<br />
聴く機会がありまして、ドビュッシーの「月の光」が演奏されました。<br />
うっとりするような「月の光」でした[:ラブラブ:]<br />
三浦さんは、ドビュッシーの月の光はきらびやかな金色、<br />
同じ月でもベートーベンの月光は冷たい銀色だと表現されてました。<br />
なるほど納得、です。<br />
<br />
さて、今年の十五夜の月は、どちらの月の色をしているでしょうか？ <br />
外国で見る月は違うのかな、とも思ったりしますが、<br />
空に浮かんでいるのは同じ月だから、日本でもどちらかに見えるはず。<br />
今年はそれを考えながらお月見しようと思います。<br />
<br />
晴れますように[:月:]<br />
<br />
<span style="color:#008000">Ｇｏｕｈａｒａ</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-10T23:36:13+09:00</dc:date>
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    <title>さてさて・・・</title>
    <description>夏休みも終わり、すっかり日常生活にもどってしまいました。
レッスン時間も夏休みバージョンから戻りました。

まだまだ暑い日が続くのに、季節は正直に陽を短くしていきます[:月:]
ついこの前まで夜７時でも明るくて嬉しかったのに
先週は６時半の生徒さんが「真っ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF">夏休みも終わり、すっかり日常生活にもどってしまいました。<br />
レッスン時間も夏休みバージョンから戻りました。<br />
<br />
まだまだ暑い日が続くのに、季節は正直に陽を短くしていきます[:月:]<br />
ついこの前まで夜７時でも明るくて嬉しかったのに<br />
先週は６時半の生徒さんが「真っ暗で恐かった〜」と言って入って来ました。<br />
<br />
つるべ落としの秋の陽。<br />
どんどん日没が早まります。<br />
<br />
５時以降にレッスンにいらっしゃる生徒さんは気をつけてくださいね。<br />
出来れば帰りだけでもお迎えにいらして頂けると安心です。<br />
携帯電話をお持ちのお子様は少し早めに到着して頂くようにして<br />
前の生徒さんの終了までの間にお母様に「着いた」メールを送るように<br />
お話をしています。<br />
またレッスン終了後も「今から帰る」メールをして頂けると<br />
おうちへの到着時間が読めるのでご安心かと思います。<br />
<br />
またご希望の親御さまには講師から「到着」「終了」のご連絡を<br />
させて頂きますので担当講師まで！<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Miyazato</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-06T12:04:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
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    <title>発表会での緊張は・・・</title>
    <description>発表会に向けて、
生徒さん達は日々練習に励んでいらっしゃることでしょう。
そういう私も、スキルアップのために時々レッスンを受けているので
発表会に参加させて頂くことになっています。
子育てで少しピアノから離れていたので、人前での演奏は久々で、
先日の合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
発表会に向けて、<br />
生徒さん達は日々練習に励んでいらっしゃることでしょう。<br />
そういう私も、スキルアップのために時々レッスンを受けているので<br />
発表会に参加させて頂くことになっています。<br />
子育てで少しピアノから離れていたので、人前での演奏は久々で、<br />
先日の合同練習では、恥ずかしながら緊張のあまり手足が震えてしまいました[:悲しい:]。<br />
<br />
最初に緊張を自覚したのは、高校生だった時の発表会での失敗からです。<br />
最近流行ったフレーズじゃありませんが、まさに「頭が真っ白になって」、<br />
左手がどこを弾けばいいのかわからなくなり演奏がストップしました。<br />
その時の聴衆のざわめきのイタかったこと・・・[:冷や汗:]<br />
以来、過度に緊張してしまう癖がついてしまったのでした。<br />
<br />
痛い目にあった時の先生からのアドバイスで、<br />
日頃の練習ではいつも最初からばかりではなく<br />
ランダムに途中から弾き始めたり、<br />
ここからは必ず弾き直せる、という箇所を用意する<br />
という方法を学んだので、以後の演奏で止まってしまうことは<br />
なくなりましたが、緊張感はどうしてもなくせません。<br />
<br />
緊張しない方法をいろいろ模索してみましたが、<br />
残念ながらこれといった解消策は未だにわかりません。<br />
どんなに普段通りに弾けば大丈夫！と自分に言い聞かせても、<br />
脳は頑固に手足に震え指令を送り込んできます[:困惑:]<br />
そして自分なりに出した結論は、<br />
<br />
<strong>緊張する人間は、緊張とうまくつきあうしかない。</strong><br />
<br />
というわけで目標は、この緊張感を不安に思わないこと。<br />
肝試し大会で、次は何が出てくるかわからないけどドキドキワクワクする[:おばけ:]、<br />
そんな感じに捉えられるようになれば、<br />
ステップアップできるのではないかと思っています。<br />
生徒さんの中にも、似たような不安を抱えている方がいらっしゃるかもしれません。<br />
<br />
<strong>手足が震えちゃってもいいじゃない！</strong><br />
<br />
この意識で発表会に臨みましょう[:ニコニコ:]。<br />
<br />
<span style="color:#008000"><strong>Ｇｏｕｈａｒａ</strong></span><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-06T00:37:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
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    <title>夏休み</title>
    <description>一年で一番楽しい「夏休み」
生徒さま方も、我々講師も、ホッと一息〜[:船:]と思っていましたら
「休むぞ〜！」と張り切っていたのは講師陣だけで、小学生＆中学生の生徒さん達は夏休みも塾や部活がビッシリだそうで可哀相やら感心するやら・・

私の子供の頃などは、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF">一年で一番楽しい「夏休み」<br />
生徒さま方も、我々講師も、ホッと一息〜[:船:]と思っていましたら<br />
「休むぞ〜！」と張り切っていたのは講師陣だけで、小学生＆中学生の生徒さん達は夏休みも塾や部活がビッシリだそうで可哀相やら感心するやら・・<br />
<br />
私の子供の頃などは、宿題は８月３１日に友達と集まって皆でフォローし合うのは当たり前。<br />
ラジオ体操は朝が早くて眠いのでサボってばかり。<br />
かなづちの私は学校のプールでさえ参加をせずに、毎日遊んでばかりいた記憶が(^_^;)<br />
<br />
そうそう、最近驚いた事ですが、幼稚園の生徒さんに「先生、UV対策してる？」と聞かれました。<br />
私は全くそういう事には疎くて、外出するにもUVケアをしたことが無く<br />
暑さにかまけて肌を丸出しで歩いています(^_^;)<br />
そんな返事をいた所、その生徒さんにとても怒られて「駄目だよ！先生。<br />
ちゃんと日焼け対策をして、クリームを塗ったり日傘をさしたりしなきゃ<br />
シミが出来るよ！」と叱られてしまいました（苦笑）<br />
<br />
そうなのかぁ〜。今の女の子は５才からシミに気をつけているのか！と<br />
ビックリと同時に「今からでも間に合うのかな？」と、犬の散歩で思いっきり陽に焼けた自分の腕をみて真剣に考えてしまいました[:たらーっ:]<br />
<br />
<br />
昔は夏休みが終わり二学期が始まると、誰が一番焼けて黒くなったか〜<br />
なんて競争をしていたのを思い出し、時代というのはこんなにも変わるものなのか！と妙に感慨深いものがありました。<br />
<br />
さて！学校の夏休みも残すところあと10日あまり！<br />
皆さん、怪我のないように、忙しい合間、少しでも楽しい思い出が<br />
出来ますように〜[:ラブ:]<br />
<br />
レッスンは一足早く、24日からスタートです！<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Miyazato</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-08-18T10:50:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
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    <link>http://llmpms.ym-studio.com/?eid=585606</link>
    <title>ファミリーコンサート</title>
    <description>来る2月10日（日）内幸町ホールにてヤマハ主催の「ファミリーコンサート」が催されます。
表題の通り、家族でいろいろな楽器を演奏して音楽を楽しもう！というもので、ワイムスタジオからも２家族が出演いたします♪

お子様がピアノやエレクトーンを習っていて発表会な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF">来る2月10日（日）内幸町ホールにてヤマハ主催の「ファミリーコンサート」が催されます。<br />
表題の通り、家族でいろいろな楽器を演奏して音楽を楽しもう！というもので、ワイムスタジオからも２家族が出演いたします♪<br />
<br />
お子様がピアノやエレクトーンを習っていて発表会などは経験していても<br />
お父様・お母様・おじいちゃま・おばあちゃまなどと一緒に<br />
曲を演奏するなんて、中々チャンスが無いものですよね。<br />
<br />
今回は、普段のお話から音楽好きなご一家の生徒さんにお声をかけさせて頂きましたが、これを機会に当教室でも開催しようかな〜なんて<br />
密かに企んでいるところです（笑）<br />
<br />
お時間がございましたら、是非応援に来てください！<br />
<br />
日時・・・・2月10日（日）　　14時15分開場　14時30分開演　<br />
場所・・・・内幸町ホール　（新橋か銀座より徒歩）<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Miyazato</span>[:ラッキー:]<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-01-28T17:39:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
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    <title>できたらいいな〜、こんな事！</title>
    <description>小学１年生の女の子の生徒さん。

学校の授業で「できたらいいな〜、こんな事」を絵に描く課題があったそうで
お母様からこんなメールを頂きました(^.^)

小学校に行く用事がありまして廊下に貼ってあるクラスみんなの絵を見ました。
里沙のクラスは『出来たらいい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
小学１年生の女の子の生徒さん。<br />
<br />
学校の授業で「できたらいいな〜、こんな事」を絵に描く課題があったそうで<br />
お母様からこんなメールを頂きました(^.^)<br />
<br />
<span style="color:#FF0099">小学校に行く用事がありまして廊下に貼ってあるクラスみんなの絵を見ました。<br />
里沙のクラスは『出来たらいいな、こんなこと』というテ〜マで。<br />
「空を飛びたい」<br />
「ＤＳをずっとやりたい」<br />
なんてのがある中に、グランドピアノの絵が。<br />
見れば我が子で<br />
「みやさとせんせいみたいにぴやのをじょうずにひきたい」と書いてありました。<br />
軽く感動しました。</span><br />
<br />
うぅ。。。（涙涙）うれしい！<br />
生徒さんのお言葉に恥じないように、これからも頑張ります。<br />
ありがとうございました！<br />
<br />
</span><a href="images/takayama.pics.jpg" target="_blank"><img src="images/takayama.pics.jpg.100px.png" width="140" height="160" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Miyazato<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-11-02T17:46:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Y'm studio</dc:creator>
    <dc:rights>Y'm studio</dc:rights>
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